umamoon:
“お前は何もわかっていない。1回だけ教えてやる」と言われた言葉をいまでも覚えていて。
「まずお前は、技術的に難しいと言った。つまり、1つしか選択肢を出していない。お前がやるべきことは、俺に選択肢を与えることだ。A案、B案、C案を出すのがお前の仕事で、無理かどうかは俺が判断することだ。お前が1つしか案を出してこなかったら、お前という人格を否定することになる。でも、A、B、Cを出してくれば、Aはちょっと惜しい、Bは全然ダメ、Cはそこそこと判断できる。選択肢があれば、C’案やD案が生まれるかもしれない。そうなれば、お前を否定しなくて済む」と言うわけです。
さらに「お前が無理だと言っていることは、技術的に無理じゃない。お前が言うべきなのは、『これを1ヵ月でやろうと思うと100人揃えて100億円かかります。やりますか、やりませんか』ということだ。これを調べるのがエンジニアの仕事だ」と言われて、それ以降は思考がかなりバッサリ変わったんですよね。それまでのぼくは、自分の見える範囲でしか話をしていなかったけれども、孫さんが見ている景色は全然違う。そこまでぼくを引き上げてくれたという意味で、劇的な成長を感じましたね。いま、すごくいいこと言いましたよね。”
— 「どこでも誰とでも働ける」4人は、いつ劇的成長を遂げたのか? | どこでも誰とでも働ける | ダイヤモンド・オンライン (via sryuuki)
(Source: diamond.jp, via umamoon)
tmkj1:
“以前会社で、銀行の付き合いから「企業のツイッター活用セミナー」みたいな勉強会に出席させられたことがあって、渋々出かけて半分寝てたんだけど最後の質疑応答で「炎上しないコツはなんですか」と講師に質問したら「人を裁こうとしないことです」という回答を頂いてそれだけは大事な知識になっている”
— quizさんのツイート (via quotation2)
(Source: twitter.com, via tmkj1)
gkojax-text:
“太田胃散クッキーを友人に紹介したら、なんと「太田胃散は紅茶に入れるとチャイっぽくなるから時々やる」という情報を教えてもらったけどなんでみんなそんな風に太田胃散をカジュアルにスパイス扱いするの”
—
Twitter / Enbos
(via
norick
)
ww
(via odakin)
(Source: norick, via layer13)
"学生のコメントに「共感しました」とか「共感できる」っていう表現が凄く目に付いて妙に不安な気持ちになるんだけど、君ら共感も良いけど理解もしてよね。共感出来ないときに、どう理解するかが大事なんだから。少なくとも、共感を守るために、理解を拒絶するのはやめてね。"
— Twitter / 久保田裕之(社会学者)
(Source: delihellme, via umamoon)
"隣に立ってる人、イヤホンからの音漏れが酷くて周囲も顔をしかめ出した。 あべこうじのお笑いのネタを思い出し、聞こえる音楽に合わせて体を揺らしてみた。 音楽止まった。やってみるもんだ。"
— 思わず吹いたレス集合 『嫌そうな顔と気まずい演技は上手い』 :哲学ニュースnwk (via sukekyo)
(Source: blog.livedoor.jp, via y-kasa)
"鬱ツイートするときは、最後に「私が美しくすぎて」と付けておきましょう。
病んだ気分も自分が美しすぎるが故の悩みに変わりますよ。
(例)
「もうダメ…無理…私が美しすぎて」
「これ以上は限界…私が美しすぎて」
「キャパオーバーだよ…私が美しすぎて」
「死にたい…私が美しすぎて」"
— 女子力ありません。さんはTwitterを使っています (via yasunao)
(Source: twitter.com, via y-kasa)
"わたくし、他人のふんどしは最高の履き心地だと思っております!"
— Twitter / yamasato_bot (via deli-hell-me)
(Source: twitter.com, via y-kasa)
"鬱で毎日泣くしかやることがないみたいな時にかかった先生のお言葉だけど、
『君の中に幼いキミがいて、幼いキミはず〜っと叱られてる状態だ。できると思ったことができなくて、やりたいことがうまくいかなくて、大人の君が叱り続けている。キミを救う最後の砦が敵になってはいけないよ』と"
— Twitter / kwksic (via hutaba)
(Source: twitter.com, via y-kasa)